ご覧のとおり、TeraPadのエディタは、コードの他にも、改行、EOF、行番号などの情報が表示されています。 通常の文章ならこれらは特に必要はありませんが、コードを記述するときにはこれがないとかなり煩わしい思いをすることになります。

Windows対応フリーソフトウェア:シンプルなテキストエディタ「TeraPad(テラパッド)」の公式サイトです。その他、テキストのクリップボードツール「ToClip」「ToClip Hyper」「ToClip LT」を公開して … TeraPad(テラパッド)の使い方や詳しい情報、TeraPad(テラパッド)がワードプレスでどのように役立つのかなどわかりやすく解説している記事です。評判の良いソフトであり高機能のテキストエディタですがこの記事を読めば簡単に使えると思います。 TeraPadの表示方法について質問です。現在エディタを開いた時〔表示〕→〔編集モード〕→〔標準〕の状態で開くのですが、いつも手作業で〔表示〕→〔編集モード〕→〔HTML〕にしています。HTMLに固定出来ませんか? 目的のファイルを開いたら「表示」>「編集モード」で 「Delphi」を選択すれば、「Delphi.kwd」に登録した文字列だけが 強調表示されるようになります。 もし上記登録文字列を使わなくなったら、Terapadのインストールフォルダの ユーザ名フォルダの下の 「Delphi.kwd」というファイルを削除すれ … [表示メニュー]→[編集モード]→[HTML]を選択します。 すると先ほどのタグの文字が青くなっていることが確認できます。画面右下に「HTML」と表示されているのが確認できます。 以上でTeraPadでHTMLタグを色分け表示させる手順は終了です。 htmlファイルをTeraPadで開いて編集するとき、『あのさぁー、もっと手順を簡単にできないの?』って思いませんか?「ファイルメニューから・・・・」なんて面倒な手順をしないでも、じつは便利な方法があるんです。 選択文字列を別のTeraPadや他のエディタで編集するためのツールです。 選択されたテキストを違う編集モードで編集したい時などに使用します。 例えば、HTML文書中のクライアントスクリプト部をJavaやVBモードで編集したい時などに便利かと思います。 Readme.txt; tpse008.lzh (98.5KB) (更新 …