トートバッグの作り方②:ボックス型トートバッグ. 帆布(ほぬの)という生地をご存知ですか。子供の運動シューズ、体育マットなど頑丈さと丈夫さを兼ね備えながら、手に馴染む質感で人気の素材であなただけのバッグを作ってみませんか。帆布を扱いたいハンドメイド初心者に向けた帆布バッグの作り方をご紹介します。 手作りトートバッグのdiy実例27選!簡単から裏地あり本格バッグまで! ハンドメイドに興味のある方や、人とは違うバッグを持ちたいという方に向けて、手作りバッグの実例を24種類ご紹介します。 カバン、と言う感じのトートバッグですね。 布地のパーツが多く、難易度も高いです。 表布(底1枚、側面2枚、持ち手2枚) 裏布(側面を大小で2種類、底1枚の計5枚) 接着芯 トートバッグは、直線縫いだけなので、 基本、カンタンです。 早く縫い縫いしたいところですが、まず、作りたいバッグの. 大きさや形をきめないと。 で、おススメなのが、ショップでもらってくる、 紙袋を使う! というやり方です。 紙袋に持ち手を付けた、手提げバッグの作り方をご紹介します。捨ててしまいがちな紙袋も持ち手穴をつけてリメイクすることで、手渡しに便利なハンドルバッグに変身。簡単にできるので、工作気分で手作り作業を楽しみたい人にもおすすめです。 最初の画像は厚紙に布を貼って作った「紙袋トート」。カルトナージュ(厚紙細工)のテクニックを応用した作り方で、1㎜程度の厚紙を芯にすることによって、カチッとしっかりしたバッグに仕上がります。